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時は乱れて

私にとって仕事や人生の辛さを忘れる手段は、援助交際と読書に他なりません。特に、SFなど現実離れしたものほど、日常の瑣末な事を忘れて没頭できます。今回ご紹介するのは、 フィリップ・K・ディックの『時は乱れて』。1959年の作品の復刊です。以下、amazonのあらすじ。この町でその男の名を知らぬものはいなかった。レイグル・ガム。新聞の懸賞クイズ“火星人はどこへ?”に、2年間ずっと勝ち続けてきた全国チャンピオンだ。だが彼...

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美少女JKアリスとの出会い…(その1)

私が援交クソジジイと化した初めての援助交際での後悔は、「ハメ撮りをしなかったこと」でした。ただ思い出すだけでなく、少女との淫行を何度も繰り返し見たいという欲求は高まる一方でした。以来、現役JKとの会ってセックスする際、「撮影ができるかどうか」を聞くようになりました。もちろん、セックスを撮らせてくれるような女の子はごく稀です。ほんの少しお小遣いアップしただけで、一生残るようなアブない映像を撮らせてくれ...

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援交クソジジイと呼ばれて…(その7)

現役JKの尚子を抱き終え、精液で汚したスカートを見つめながら私は激しく後悔をしていました。援助交際をしたことに対してではありません。この初めての援助交際を何らかの形で残さなかったことに対してです。今、こうして当時を思い出しながら文字として書き起こして、なおのこと後悔は募ります。写真でもビデオでも盗撮でも、その手段を取るべきだったのです!世の中に溢れる「本物援交ビデオ」は数あれど、「自分が男優」のビデ...

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援交クソジジイと呼ばれて…(その6)

現役JKであるNのオマンコの締りはハッキリ言って最高でした。思えば私が高校生時代、好きだった同級生とセックスすることなどできませんでした。可愛い女子は、(今で言う)DQNの彼女だったり、イケメンと付き合ってクラスでイチャイチャしていたり…そんな姿を羨ましいと思いながら過ごした学生時代でした。同じ高校生なのに不公平だと呪いました。しかし今この瞬間、私は失われた学生時代をようやく取り戻したのです!可愛らしい...

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援交クソジジイと呼ばれて…(その5)

Nが私のオチンチンを舐めました。小さなお口で頑張ってフェラチオをしてくれました。はっきり言いましょう。ベテラン風俗嬢に舐めてもらったことのある私にはNのフェラチオテクニックは「並より下」でした。しかし、目の前に広がる光景は風俗とはまったく違います。相手は現役のJKなのです。この口で、学校の友達とお話したり、お弁当を食べたり、(Nが吹奏楽部かは知りませんが)縦笛を吹いていたりする、現役JKの口なのです。も...

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援交クソジジイと呼ばれて…(その4)

初めての援助交際で緊張していたのは最初のうちだけでした。私も本番デリヘルやソープランドではセックスをしたこともあったので、徐々にセックスの勘を取り戻していきました。あとは、相手が現役のJKというだけです。まずは濃厚なディープキッス。舌をねっとりと絡めました。キスがNGの風俗嬢もいましたが、このNは嫌がりませんでした。もちろん、心の底では嫌だったでしょうが、露骨に表現することはありませんでした。それにし...

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援交クソジジイと呼ばれて…(その3)

援交クソジジイ…なんと醜悪なアダ名でしょう。JKのNにとって、私みたいなカネでしかSEXできない男は「援交クソジジイ」なのです。はっきり言って、ショックでした。そもそも、Nとはチャットでも打ち解けていて半ば友達だとも思っていたのですが、しょせん、自分など援交相手の一人に過ぎなかったのです。しかし、自分が「援交クソジジイ」だと自覚することで、これから行う行為に対してもある意味ふっきれたのも確かです。正当化す...

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援交クソジジイと呼ばれて…(その2)

Nとホテルへ入りました。はっきり言って、これほどまでに緊張したことはありませんでした。ホテルへは制服で入ることができなかったので、Nは長めのコートを羽織って一緒にホテルへ入りました。その辺のやり方もこ慣れていて、「あぁ、このコは援交をいっぱいしてきたんだな」と半ば関心したのを覚えています。ホテルの部屋で二人きりになると、緊張はさらに高まりました。「今からセックスをする」という、男としての期待感と、「...

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援交クソジジイと呼ばれて…(その1)

私がJKとの援助交際を始めたのは35歳の時でした。あるチャットのサイトに一時期ハマっていたのですが、そこにチャット相手として現れたのがNというJKでした。毎晩、飽きるほどにNとチャットを交わしました。お互いのギリギリ晒せる素性、Nの家庭内のトラブルや、私の仕事の愚痴…。見ず知らずの女の子・Nには何でも話すことができました。もともと、隠すような部分も私にはありませんでした。そして、Nとチャットを交わすことが、い...

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はじめまして…

皆様はじめまして。このようなブログにお越しいただきまして、まことにありがとうございます…まずは簡単ではございますが、自己紹介させていただきますと、「援交クソジジイ」と申しまして…その名の通り「援助交際」を楽しんでいるアラフォーのオヤジです。「援助交際」などといいますと、非常に言葉の響きが悪く、犯罪の匂いもしてしまうかと思います。ですが、私のように家族はおろか特定の彼女もおらず、将来の希望も見えない、...

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