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援交クソジジイと呼ばれて…(その1)

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私がJKとの援助交際を始めたのは35歳の時でした。

あるチャットのサイトに一時期ハマっていたのですが、
そこにチャット相手として現れたのがNというJKでした。

毎晩、飽きるほどにNとチャットを交わしました。
お互いのギリギリ晒せる素性、
Nの家庭内のトラブルや、私の仕事の愚痴…。

見ず知らずの女の子・Nには何でも話すことができました。
もともと、隠すような部分も私にはありませんでした。
そして、Nとチャットを交わすことが、いつしか心の癒やしにもなっていました。
はっきり言って、こちらはほのかに恋心さえ抱きつつありました。

忘れもしません。誘ってきたのはNの方でした。

「オジさん、結構近い所に住んでるんだよね?」
お互いの地元トークなどである程度の地域はわかっていました。

さらに詳しく聞くと、隣県ではありましたが、
電車でも1時間の所にNは住んでいたのです。

「会う?」
なんと、Nの方から誘ってきたのです…!!

現役女子高生が、35のオヤジに「会おう」と言ってくれたのです。
ふたつ返事で私も会いたい旨を伝えたのですが、Nの言葉が続きました。

「イチゴでどう?」

一瞬、まったく意味がわかりませんでした。
イチゴ…?
Nの好物の話かと思いましたが、その意味に思い当たり、
私は頭をガツンと殴られたような衝撃を受けました。

「イチゴ」つまり、「一万五千円」。

Nは援助交際を仄めかしてきたのです。
聞けば、もともと「円」狙いだったのこと。
チャットで「良さそうな人」を探し、機を見て援交に誘う手口だったのです。

今までチャットで交わしてきた親密なやりとりの全てが音を立てて崩れました。
全ては、援助交際の相手への「営業トーク」だったのです。

私は深く傷つくと同時に、
何か得体のしれないモヤモヤとしたものが、自分の胸の内に有ることに気づきました。

はっきり言いましょう。

私は、援助交際をしたかったのです。
JKを抱きたかったのです。

ニュースや2chの話で援交については色々知っていたのですが、
まさか自分がその当事者になるとは思っていませんでした。
しかし、私は、Nと「円」で会うことを了承しました。

数日後、私の前に現れた少女は、チャットで聞いていた通りの容姿でした。
いわゆる「優等生タイプ」。
学校のクラスではきっと目立たないような、
しかし、隠れファンが多数いるような可愛らしい女の子でした。

Nは私をまっすぐに見つめ、ニコリと笑いました。
私は、二回りも年下の女の子に見つめられて恥ずかしくなり、
ただただ彼女の濃紺の制服スカートを見ていたのです…

つづく。


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