援交クソジジイと呼ばれて…(その3)

援交クソジジイ
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なんと醜悪なアダ名でしょう。

JKのNにとって、
私みたいなカネでしかSEXできない男は「援交クソジジイ」なのです。

はっきり言って、ショックでした。

そもそも、Nとはチャットでも打ち解けていて半ば友達だとも思っていたのですが、
しょせん、自分など援交相手の一人に過ぎなかったのです。

しかし、自分が「援交クソジジイ」だと自覚することで、
これから行う行為に対してもある意味ふっきれたのも確かです。
正当化する言い訳を得た、とも言えるかもしれません。

「オマエがそのつもりなら…私はとことん野卑な『援交クソジジイ』になってやる」
そう、心に誓いました。

素早くNの携帯を操作し、自分に関わるやりとりを全て削除しました。
これで、万が一Nが補導されても私との援交関係が世間に明るみになることは無いはずです。
完全犯罪を成し遂げた瞬間、私のイチモツは硬くそそり勃ったのです。
ここ数年で一番の勃起でした。

しばらくして、シャワーからNが出てきました。
私の注文で、学校指定の制服をもう一度着てもらいました。
制服姿のJKと、ホテルの部屋で二人きりです。

もはや、私を止める「理性」はどこにも存在しませんでした。

私は、会社での地位や社会的な存在価値、人間としてのモラルを全て捨て去り、
援交クソジジイ」の仮面を被ったのです。
さながら、ダークナイトと堕ちたバットマンの心持ちでした。

ソファに押し倒したNの体を、触って、触って、触りまくりました。
電車の中で妄想し、ついに成し遂げられなかった「痴漢行為」です。

JKのハリのある太もも、綿のパンティに隠されたヒップとオマンコ、
制服越しのオッパイの膨らみ…徹底的に触りました。

あまりに私の鼻息が荒かったからでしょうか、Nは
「オジさん、ハァハァしすぎ…」
と、諭すように言いましたが私は止まりませんでした。

大好きな、大好きなJKと、セックスができるのです。
夢にまで見た、現役JKとのセックスです。
私は、文字通り「夢中」でNを貪りました。

援交クソジジイの名に恥じない、最低の行為が始まったのです。
Nが私との援助交際を後悔したのは、約一時間後でした。

つづく



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