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援交クソジジイと呼ばれて…(その4)


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初めての援助交際で緊張していたのは最初のうちだけでした。
私も本番デリヘルやソープランドではセックスをしたこともあったので、
徐々にセックスの勘を取り戻していきました。
あとは、相手が現役のJKというだけです。

まずは濃厚なディープキッス。

舌をねっとりと絡めました。
キスがNGの風俗嬢もいましたが、このNは嫌がりませんでした。
もちろん、心の底では嫌だったでしょうが、
露骨に表現することはありませんでした。

それにしても現役JKの口内はなんと甘酸っぱいのでしょう。
本当に美味しくて、何度も何度も味わいました。
青春の味、恋の味、など色々な表現が頭の中を駆け巡りました。
私の脳は完全にオカシくなっていました。
中学生時代のような「ムラムラ」が止まりませんでした。

ベロキスをしながらも、Nの体をまさぐります。
ブラウスの上から胸を撫で、
ついには我慢できずに乱暴に捲って生のオッパイを露出させました。

可愛らしいブラジャーに包まれた、なんともハリのある胸です。
Cカップくらいだったでしょうか。
柔らかな胸を揉んで、揉んで、揉みしだいているうちに、
サクラ色の乳首も露になりました。

現役JKの乳首です。
援交ビデオではありません。生の乳首です。
「可愛らしい」と表現するしかないような、眩しいばかりの乳首でした。

思わず私は口に頬張ってしまいました。
チューチュー、チューチューと吸い上げると、
微かにNが喘ぎました。

オヤジの乳首吸いに、現役JKが感じているのです。
またもや、私の頭の中は狂うほどに熱くなります。
我を忘れて、Nの乳首を味わいました。

左右交互に乳首を舐め回しながら、ゆっくりと下半身も触っていきました。
綿のパンティの中に乱暴に手を突っ込むと、うっすらとしたマン毛の感触。

オヤジの太い指でワレメをなぞっていくと、
小さなクリトリスに触れました。
ぷっくりとした突起を指先で摘んでいじくりまわしました。

Nが吐息を荒らげる度に、私の興奮も高まりました。
援助交際でカネを貰いながら、
快楽をも味わうこのNというJKの貪欲さに、女の正体を見た気がしました。

手マンをしながら綿のパンティをズリ下げます。
ネバァ~っとパンティとオマンコの間に透明な糸が引いていました。

女子高生のNはマンコを濡らしていたのです。
Nは援交クソジジイに体を撫で回されて濡らす、淫売だったのです。

「こんなに濡らしやがって」

つい、乱暴な言葉が自然と口からこぼれました。
Nは真っ赤になって、イヤイヤと頭を振りました。

私は、マンコから伸びるマン汁の糸を陰湿に指に塗りつけ、
Nに見せつけました。

「ほら、マンコから汁がこんなに出ているじゃないか」

その指をペロリとNに見せつけながら舐めて見せました。
風俗嬢の汚れたマンコから出るマン汁とは比べ物にならない美味。
まだ18年程度しか生きていない少女のマン汁です。

初めて見る、現役JKのオマンコ、そこから溢れ出るマン汁…
その事実に頭がクラクラしました。

「美味しいよ、Nのマンコの味…」

恥ずかしがるNをよそに、私は我慢できずに、
そのままJKのNの股ぐらに頭を突っ込み、
徹底的にクンニリングスをしました。
顔がベトベトになるのも厭わず、舌が痺れる程に舐め回しました。

充血した赤黒いクリトリスを唇でねぶり、
パックリと開いたピンクのワレメを舌でかき回し、
溢れ出るマン汁を味わい尽くします。

さらに普通に舐めるのに飽きたらず、
今度はNに顔面騎乗させて、下からも舐めまわしました。

時間にして20分程度でしょう。
オマンコがふやける程舐め回しました。
私の顎がヒリヒリと痛みを感じた頃、
Nがビクビクと痙攣しているのがわかりました。
イッってしまったようでした。

「マンコ舐められてイッたのか?」

Nがガクガクと震えながら頷きます。
同級生の彼氏や、普通の援交男などはココまではしないはずです。

援交クソジジイは、ここまでします。
JKのオマンコほど美味しいものは無いのです。
人生のうちで何度、こんな「レア物」を味わえるというのでしょうか。

告白してしまえば、私はJKのオマンコフェチなのです。
Nのオマンコを舐めている間中、
私のオチンチンもギンギンに勃起していました。

ブリーフの上から、Nにその勃起したオチンチンを触らせました。

「Nのオマンコを舐めて、ビンビンなんだよ」

そう言いながら、Nの顔をブリーフ越しのオチンチンに擦りつけます。
小便で黄ばんだ白ブリーフに嫌がりながらも、抵抗はしませんでした。
クンニリングスの余韻でN自身もクラクラしていたのでしょう。
もしくは「スイッチ」が入ったのかもしれません。

そんな現役JKのNを見て私は我慢できず、
履いていた白ブリーフを下げて、
中年オヤジのイチモツをNに見せつけました。

「口で舐めてみなさい」

現役JKが、援交クソジジイの汚れた勃起したオチンチンを咥えたのです。

つづく

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