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援交クソジジイと呼ばれて…(その5)

Nが私のオチンチンを舐めました。
小さなお口で頑張ってフェラチオをしてくれました。

はっきり言いましょう。
ベテラン風俗嬢に舐めてもらったことのある私には
Nのフェラチオテクニックは「並より下」でした。

しかし、目の前に広がる光景は風俗とはまったく違います。
相手は現役のJKなのです。

この口で、学校の友達とお話したり、お弁当を食べたり、
(Nが吹奏楽部かは知りませんが)縦笛を吹いていたりする、
現役JKの口なのです。

もちろん、着ている服もイメクラ嬢の「コスプレ」ではありません。
現役JKの通学用、学校指定の制服です。

そう考えただけでも、オチンチンは硬さを増していきました。
Nの口内でビクン、ビクンとオチンチンが跳ね上がります。
血管がドクドクと浮き上がり、
ピンク色の亀頭はパツパツに痛いほど張り詰めています。
これが「勃起」です。
オスがメスを孕ませる為の身体的変化です。

もはや我慢の限界でした。
このままでは、挿入する前に射精してしまいそうなほど、
「イキリ」「たかぶって」いたのです。

私は、Nをベッドに横たわらせ、股を拡げさせました。
勢いにまかせて、そのまま生でオチンチンをブッ挿そうと思ったのですが
(どうせ、私の連絡先は削除してあるので構わないと考えました)、
Nが必死の顔で
「お願いですからゴムを付けてください」
と懇願したので、仕方なく従いました。

「風俗嬢なら、ゴムを付けてくれるのになぁ」などと、
なぜか呑気な事を考えていたことを良く覚えています。

しかし、いよいよ私は後戻りできない所に来てしまったのです。
このオチンチンを、JKであるNのオマンコに挿入してしまえば、
「売春」が成立します。
いわゆる、
「児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律」
に抵触するれっきとした違法行為です。

自分で言うのもなんですが、
順風満帆とは言わないまでも波風のない人生を送ってきました。

法を犯すこともなく、生きてきたつもりです。
学校にも真面目に通い、
稼ぎが少ないながら仕事にも真摯に向き合っているつもりです。

顔が良くないためモテない自分を呪ったこともありましたが、
なんとか合法の範囲内の風俗やアダルトビデオで性欲を発散してきました。

しかし、私はそれら過去の自分を捨て去る悪の道へと迷い込んだのです。

ピタピタと、Nのオマンコを亀頭でなぞりました。
膣穴にゆっくりと亀頭をあてがいます。
ラブホテルのピンク色の明かりの下、
二人の性器だけにスポットライトが当たっていました。

あるいは、私は真面目すぎたのかもしれません。
もう少しハメの外し方を知っていれば、違う道もあったのでしょう。
しかし私は、ガチでロリコンだったのです。
JKがマジで大好きだったのです。
それだけは、否定しようのない事実です。

ブスリ、と肉の裂ける音を聞いた気がしました。
気づけばNの膣のワレメに、自分の亀頭が突き刺さっていました。
それはなんとも、卑猥で美しい光景でした。

制服をはだけたJKのオマンコに、自分のオチンチンが突き刺さっているのです。
そのあまりに現実離れした光景に、夢の中にいる気すらしたのです。

風俗嬢にするのと同じように、ゆっくりと感触を味わうように腰を振ってみます。
ヌチャ、ヌチャ、と音がします。
Nのマン肉とマン汁、私のオチンチンとコンドーム、
それらが互いに擦れ合っている音でした。

私はJKとセックスをしました。
援助交際でJKを買いました。

Nのオマンコに勢い良くオチンチンを出し入れします。
「気持ちいい! JKとのセックス気持ちE! JK最ッ高!」
そう叫びだしたくなるの必死で堪えました。

この究極の快楽の為に、私は究極の犠牲を払ったのです。
その犠牲とは、単に罪人のレッテルを貼られるというだけではありません。

私はこの瞬間、妻や子供に囲まれた幸せな家庭を持つ未来の資格をも失ったのです。
夫や父親が「JKと売春をした過去がある」というほどの不幸は無いでしょう。
私は幸福な将来を犠牲に、援交クソジジイへと成り下がったのです。

JKの膣へ打ち付ける肉のピストンはいっこうに止まりませんでした。
そればかりか、馴染んできた二人の肉同士の擦れ合いはより激しさを増していったのです。

つづく
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