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援交クソジジイと呼ばれて…(その6)

現役JKであるNのオマンコの締りはハッキリ言って最高でした。

思えば私が高校生時代、好きだった同級生とセックスすることなどできませんでした。
可愛い女子は、(今で言う)DQNの彼女だったり、
イケメンと付き合ってクラスでイチャイチャしていたり…
そんな姿を羨ましいと思いながら過ごした学生時代でした。
同じ高校生なのに不公平だと呪いました。

しかし今この瞬間、私は失われた学生時代をようやく取り戻したのです!
可愛らしい同級生JKとセックスをしているのです!
これが援助交際なのです!!

とにかく、現役JKであるNのオマンコは、
風俗嬢のユルユルの股とは比べ物にならないほどの締め付けです。
私は挿入からホンの1分くらいで射精感がこみ上げて来てしまいました。

しかし、15,000円のセックスです。
「児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律」
を犯してまで得たチャンスなのです。
もっと楽しまないと損です。

腰を打ち付けるピストンのスピードを緩め、
8の字を描くように膣内でオチンチンを沈めました。

Nはといえば、私のオチンチンに感じすぎているのか、
小さくアエぐばかりです。

風俗嬢とする本番セックスの場合は、
わりとリードされることが多いのですが、
今日の相手は現役のJK。

まだ、セックス経験も私と同程度なのでしょう、
大人の男として、こちらがリードする雰囲気もありました。

そこで、「後ろからハメるよ」と言って、Nを四つん這いにさせます。
現役JKにケツを突き出させ、オシリの穴もオマンコも丸見えにさせました。

その光景に再びクラクラと目眩がしました。
JK大好きな私にとって、夢のような状況です。
可愛らしいJKのヒップをガン見しました。

射精を堪える意味もあって、まずはじっくりとNのヒップを撫でまわします。
「水をも弾く肌」とはよく言ったもので、
Nのヒップは眩しいばかりの白にツヤツヤの肌でした。
「もぎたての桃」と表現すればわかっていただけるでしょうか。
これが「若さ」です。

ゆっくりとヒップのワレメに亀頭をあてがいます。
根本と亀頭を支えながら、Nのオマンコを貫こうとすると、
「ごめん、そこ、オシリの穴」
と、小さな声でNが言ってきました

私にはアナルファックの経験はもちろんありませんでしたので、
初めてやってみようとしたのがバレてしまったようでした。
「わかってるよ、焦らしただけだよ」
と言って、何度か焦らしてからようやくオマンコに挿入しました。

後ろからハメると、正常位とはまた違った締め付けです。
お尻の圧迫感が根本を締め付け、
膣の奥でもキュウキュウと亀頭を絞ってきます。

私は射精を堪えながら「動くぞ」といって、ゆっくりピストンしました。
一回一回のピストンで、まるで魂が抜かれるかのような快楽でした。

「うわぁ~気持ちいい~!!」
そう叫びたくなるのを堪え、後ろからNを抱きしめるような形で
ゆっくりゆっくりと腰を振ってあげました。
Nの可愛らしいアエぎ声が狭いホテルの部屋にこだまします。

初めて会う同士、そして中年オヤジと現役JKのセックスです。
しかしお互い完全にスケベになっていたと思います。
「今度は上になってごらん。騎上位はしたことあるかな?」
と聞くと、Nは無言で頷きました。

Nが私の上に馬乗りになりました。
下から見上げる現役JKの迫力に、しょうじき圧倒されました。
制服をはだけさせ、ガニ股で私のオチンチンを自分のワレメへと導いていました。

すぐに亀頭がヌルン、とNの膣穴に吸い込まれました。
正常位とも、バックとも違う締め付けです。
体位によって、女の子の穴はこうも感触が違うのか、と驚きました。
Nはゆっくりと、根本まで腰を下ろしました。

「喰われた」と感じるほど、
見事にパックリと尚子の穴に私のオチンチンは収まりました。

そして、尚子はゆっくりと自分のヒップを浮かせて、腰を打ち付けました。
自分主導のピストンとは違い、相手主導の場合は加減がありません。
しかも相手は若さ溢れるフレッシュJK。
青春まっただ中の少女に遠慮も加減も求めるほうが酷でしょう。

にゅ、にゅ、ずちゅ、ずちゅ、と卑猥な音を二人の性器が奏でました。
尚子はパッコン、パッコンとヒップを打ち込んで来ます。
そのあまりの激しさに、私は急激に射精感がこみ上げてきました。

現役JKとの援助交際に備えて、オナニーを我慢していたからでしょう。
予想よりずっと早く射精が訪れてしまったのです。
このままでは、騎上位でイカされてしまうと思い、
慌てて尚子を押し倒して正常位に戻しました。

Nの長い脚を抱え上げて、長年の思いの丈をぶつけるように腰を振りました。
私が高校生時代にしたかった行為はついにクライマックスを迎えたのです。

金玉の奥から精液が発射したのが感じられました。
もう射精段階に入っていたのです。

尚子を見下ろしながら、必死に腰を使い、
JKのオマンコ穴で根本から亀頭まで猛烈にシゴきあげました。

「ああ、ああっ…尚子っ…尚子っ…! イクぞっ…! 射精するゾッ!!」

まるでスローモーションのように、
精液が尿道を込み上がってくるのが感じられました。
私は射精寸前、尚子のオマンコからオチンチンを引っこ抜いて、
AVで見ていたように急いでコンドームを外しました
バチンッ!

「ああっ…! イクッ! イクッ!! 尚子ッ! 受け止めろよっ!」

ドプッ、ドプッ…!! ドピュッ!! ドピュッゥ!!!

尿道口から飛び散った精液は、尚子の制服スカートに飛び散りました。
尚子は呆然とした後、スカートに掛けられたのに気づいて
「ちょっとやめて!」と叫んでいましたが、
もうすでに紺のスカートはドロドロのグチョグチョで真っ白でした。

時間にして10秒ほどでしょうか、長い長い射精でした。
残りの精液もしっかりと尚子のスカートに擦りつけ、
ティッシュ代わりにさせてもらったのです。
これほど激しく気持ちのよいセックスは初めてでした。

これが、現役JKとのセックスなのか…
この瞬間、私は援助交際の魔力に絡め取られたのです。

名実ともに

援交クソジジイ

が誕生した瞬間でした。

つづく
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